2017年08月20日

看板娘の歴史

ご無沙汰しておりますヽ(=´▽`=)ノ

今回は、うちの看板娘であるシェルフィーの歴史についてのお話です。
といっても、看板娘が入れ替わってきたわけではなく、最初からずっとシェルフィーです。
基本的に、その時代その時代で触れているゲームやアバターなどでメインとして作られています。


シェルフィーが誕生したのは、コンシューマーゲームのPSOのとき。
ドリームキャストですね。
初めて遊んだオンラインゲームであり、キャラクターを自分で創作する!ということを初めて行ったのもこのときです。
最初の創作キャラであるシェルフィーが、いまだに看板娘なのですねヽ(=´▽`=)ノ
この頃は世の中、ポリゴンで3Dのゲームを作ればそれでいい!という勢いの時代でした。
まだまだ新技術が出始めたばかりなので、テクスチャも最低限しか使えず
それでもモーフィングを使って自由に作られたマイキャラを操ってのオンラインでのコミュニケーションは、ものすごく新鮮で楽しかったです。
この頃のシェルフィーはまだ子供で、12〜13歳の設定でした。

看板娘の歴史_01.jpg

次に、PSOの後継作として世の中に出たPSU。
こちらでは、ある程度成長した姿でシェルフィーを作りました。
今のところ、この時が一番年上の設定かも?
ここからはPCで遊ぶ時代になってきます。

そしてこのあと、PTCのクローズドβを知って参加して、完全な創作キャラとしてのシェルフィーが作られました。
もっともアニメ調のキャラになってますね。
魔法少女の設定と共に、マンガ作成もして他の看板娘も増えたりと、一番創作に時間をかけていた頃です。

看板娘の歴史_02.jpg

最後は、現在もなんとか遊んでいる、PTC時代の途中から始まったPSO2です。
これもPCベースのオンラインゲームで、キャラクリの幅と多彩さはへたなアバターツールをはるかに凌ぎます。
ただ、ゲーム部分が年々ひどくなっているので、もうアバター要素くらいしか褒めれるところがないのが残念ですね。
100を超える髪型、500を超える衣装、まつげや化粧に至るまで自由自在のため、本当に人によって千差万別のキャラクリが出来るようになっています。

いろんな格好をしてツイッターにSSを上げてますが、ここではとりあえずアップできるくらいに圧縮したものを2枚だけ出しておきます。
PTCのキャライメージをベースに、少し3Dよりの、アニメ+リアル3Dくらいな感じで見えたらいいなーというキャラクリです。
気になった方は、グーグルとかで「PSO2 ちょーさんSS」とか検索してくれればうちのアカウントが見れると思います(登録しなくても他人のアカウントのツイートは見れます)

看板娘の歴史_03A.jpg

看板娘の歴史_03B.jpg

PTCはまだ、節目などにSSを撮影する気ではおりますし、もしかしたらポーズを作ったりもするかもしれません。
冬に旅行にいく予定なので、また背景用写真もとってこようと思ってます。

まだまだしばらくは仕事が忙しいので、超まったり更新になりますがよろしくお願いしますヽ(=´▽`=)ノ





タグ:PTC PSO2
posted by ちょーさん at 22:26| Comment(5) | 日記
この記事へのコメント
左側にツイッターの画面を出すことに成功ヽ(=´▽`=)ノ
Posted by ちょーさん at 2017年08月20日 23:42
元々はPSOのキャラクターだったんですね
長い歴史を感じます
PSO2版はきれいだなぁと思いますが・・・

同時に「お嬢だぁ!!」と思った(笑)
Posted by nokonoko at 2017年08月23日 06:23
のこのこさん>
長いですよねー10年以上になりますもんね(笑

たしかにお嬢様っぽい衣装の2枚でしたね。
色々な格好がありますが、とりあえず綺麗に撮れてるのを選んだらこうなりました。
こんな格好でも武器もって魔法うったりしてるんですけどねー。

ときどき左のツイッターを見てもらえたら色んな格好が見れるかもしれませぬ。
Posted by ちょーさん at 2017年08月24日 21:16
ついにシェルちゃん史の公開ですね。
いつかやってくれるとのことだったので
待ってました!

ドリームキャストは私も少しやってましたが、
すでにそういうゲームがあったんですね。

オンラインゲームのキャラって、こんなに色々と
アレンジができるよう進化していたんですねえ。
オンラインはしないので知りませんでした。

私は完全なオリジナルに拘ってますが、
これも自由度が高くて楽しそうだと思いました。
Posted by ゆ〜べ at 2017年08月26日 11:57
ゆ〜べさん>
キャラクタークリエイトなどのアバター要素が強いのはソーシャルゲームに多いのですが、オンラインゲームもRPG系は多い感じですねー。

服装の組み合わせや色を自由に変えたり、アクセサリーはかなり自由度高い設計ですねー。
さすがに無から作り出せる創作には敵いませんが(笑

気楽におしゃれできるのが売りでしょうか。
思いっきり拘りたいのなら創作ですねー。
Posted by ちょーさん at 2017年08月28日 01:31
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